泉流寺 (せんりゅうじ)
曹洞宗の寺で、奥州・平泉滅亡の際、藤原秀衡の妹「徳の前」が、秀衡の遺臣・三十六騎を従えて、酒田に落ちのび、尼となり「泉流庵」を建てたのが始まりと伝えられている。境内には、三十六人衆の碑と徳尼公廟が祀られている。
観光データ
| 項目 |
内容 |
| 所在地: |
酒田市中央西町 |
| 電話: |
0234-22-2488 |
| 交通: |

JR酒田駅より車5分 |
最終更新日:2007年 11月 30日
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